子どもの発達障がい・不登校:薬はどこまで必要か?_11/21開催

子どもの発達障がい・不登校:薬はどこまで必要か?

日英両国で子どもの発達相談支援を行う虹の森グループが、子どもの心の診療にどこまで薬が必要なのかを問う講演会を行います。

 

鳥取県倉吉市にある虹の森クリニック(児童精神科・精神科)では、開業以来、院長の英国留学の経験を踏まえ、お薬に頼りすぎず、療育と心理療法を中心とした診療方針に挑戦してきました。2020年10月よりロンドン支店も開設。日本の子どものこころの診療を世界のスタンダードに近づけるための情報の共有に向けて活動を開始しました。

 

今回の講演会は専門家向けではなく、発達障がいや不登校に関連してお薬を服用した経験のあるお子さんのご家族の方、もしくは現在お薬の服用を検討されている方、迷っておられる方,、支援者の方、教職員の先生方などに向けた講演となります。

 

幸せな子どもを増やすために、少しでもお役に立つことができたら幸いです。

 



イベントタイプ

勉強会(セミナー・講演会)

 


開催日

2020年11月21日

19:00-20:00

 

予算

1500円

 

定員

定員30名

 

対象

発達障害(全般・グレーゾーン含む)

 


開催地

▽Zoom

オンライン/ウェビナー

 

 


公式リンク

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最終編集日:2020/11/04